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第8期(日本)ウーナタ®エアリアルヨガ ティーチャートレーニング

〜 Foundation (基礎)  、Supplement(補足)  、
Expanding the method(方法(理論)の展開) 、Sequence(シークエンス) 〜

2017年8月3日(木)〜8月11日(金)9日間 10:00-18:30

場所:Aerial Osaka Nao Yoga http://www.aerialosaka.com(大阪府大阪市西区北堀江)
時間:10:00~18:30(ランチブレイク1時間)
定員:7名 (4名で開催)
講師:谷口美里 (ウーナタ®エアリアルヨガ講師養成 正式指導者)
金額: 248,400円 (税込) → 220,000円 (税込)(2017年5月15日までの早割)

(終了後、使用したハンモックの布を差し上げます)

【受付方法:メールアドレスまでご連絡下さい】

 ※メールアドレス部分は画像になっています。


<参加資格>

男女共、RYT200時間、もしくはそれ以上の講師養成トレーニング修了している方。
(ウーナタでなくてもいいので養成コースが始まるまでに、できるだけハンモックを使ったクラスを受けて慣れておくようにおすすめしています。)


 

<講座内容>
Foundation (基礎) 、Supplement(補足) 、Expanding the method(理論の展開) 、Sequence(シークエンス)
エアリアルヨガ講師養成講座と、ヨガインストラクターとしての更なる勉強の2つの目的で成り立っています。エアリアルハンモックを用いた理論を学びます。
◆100以上ある基本のエアリアルアーサナの練習と指導法
◆安全に指導する方法
◆様々な体格や柔軟性の生徒に対する補助、指導法
◆自分自身のヨガとハンモックの補助を融合させる方法
◆リギング。安全なハンモックの取り付け方法

 

エアリアルアーサナを学ぶことで、床でのアーサナの理解も深めます。
解剖学的に安全なのはもちろんですが、模型・教科書だけではわからない様々な身体に対応し、生徒さんが安全だけでなく、ハンモックを使うことが"快適"で"意味がある"ようになる修正、調整法なども学びます。
初心者から上級者まで、様々な生徒さんに対応できる内容ですが、上級がアクロバティックなこと、というわけではなく、全般を通して微細なことも学びます。アライメントを理解し、何故?を学びます。

 


<トレーニング修了後について

●Unnata® Aerial Yoga 認定修了証を発行します。
●勤務先が必要な場合、実力次第ですが、全国のウーナタの先生のスタジオや問い合わせ頂いているスタジオなど紹介できる場合があります。(要確認)

●エアリアルヨガ創始者ミシェルのアドバンスコースが受講可能です。
●aerialyoga.comに、正式指導者として名前やスタジオの情報が記載されます。
●Facebookのグループによるサポートが受けれます。(ミシェルだけでなく、ベテランヨガ講師。整体師、カイロプラクター、理学療法士、各種ボディーワーカー、セラピストなどの資格もある世界中のウーナタヨガの先生が在籍しています。)質問したり、ビデオ、情報をシェアする場になります。
●ウーナタ®エアリアルヨガ正式指導者として自身のプロモーションができます。
上記、有限ライセンス契約ですが、1年間は無料。(Unnata® Aerial Yogaとの契約です)
その後、毎年の更新は任意です。(更新の義務はありません)



契約はフランチャイズのようにレッスンの度、もしくは毎年スタジオや先生に対して高額な費用はかかりません。プロモーションやサポートを受けるためのものです。

 


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ヨガ&アーユルヴェーダマガジンでウーナタエアリアルヨガが特集されました!
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 <東京 自由が丘・奥沢エリア>
プライベートスタジオ所在地の詳細はレッスンご予約後にご案内させていただきます。
オーガナイザー:エアリアルヨガ・ジャパン 谷口美里
ベーシックのトレーニングを担当することになり身が引き締まる思いです。通訳の時間が無くなった分、アーサナのアライメント、注意点、指導方法など時間をかけ何度も学びますが、そのひとつひとつをつなげてシークエンスにする講義のアウトプットをより充実させ、エアリアルからエアリアル、エアリアルから床でのアーサナ移行部分がスムーズにできるよう練習を増やします。
(エアリアルヨガはまだ実践できる場所が少なくトレーニングで初めて生徒として学ぶ側面もあるかと思います。先生としての目線をしっかり鍛えられるように指導します。)
教科書は世界共通のものですが、ミシェルによる講師養成指導者のためのマンツーマン指導から得たものだけでなく、私自身の日々のプラクティス,指導経験から得たもの(ヨガ歴20年ですが小学5年生から吐き気がするほどの肩こり腰痛で整体通い。側湾症からくる不快症状をヨガ、エアリアルヨガとの出会いで克服。インドやアメリカ、日本でのヨガのトレーニング。ミシェルとのトレーニングを何度も参加して得たこと。)など、必要であればシェアできればと思います。


エアリアルヨガ・ジャパン 谷口美里

 

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エアリアルヨガティーチャートレーニング

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<講師プロフィール>

Michelle Dortignac ミシェル・ドーティニャック

ウーナタエアリアルヨガスタジオ主催
http://www.aerialyoga.com/


エアリアルヨガは生まれたのは、ニューヨークOMヨガスタジオで長年、ヨガ講師を務め、ダンサーとしても活躍しているミシェルが、エアリアルダンスに出会ったことがきっかけでした。
ミシェルのアイディアは先生のスタジオ以外でもハンモックヨガ、フライングヨガ、アンチグラビティーヨガ(反重力ヨガ)、エアリアルストレッチ、空中ヨガなどの名前がつけられ世界中に広がりました。

NYでミシェルがエアリアルヨガを始めた2006年当初、アメリカで加入できる保険はエアリアルアクロバット、エアリアルバレエなどと同じ高額な保険に分類されていましたが、2011年からウーナタエアリアルヨガは、ヨガと認識され、"ヨガ、マッサージ、エステ"と同じカテゴリーになりました。ミシェルは講師養成トレーニングで世界中で指導を続ける他、2013年からはNYの, Sacred Sound Yogaスタジオで全米ヨガアライアンス(Yoga Alliance)のトレーニングのプログラムに認定され、RYT500h のティーチャートレーニングの中でもウーナタエアリアルヨガを指導しています。

ミシェルのエアリアルヨガについて、より詳しい内容を知りたい方は、スペインのヨガ&アーユルヴェーダマガジンでのインタビュー記事を翻訳しましたので、こちらをご覧下さい。

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